【注意】
この「投資競馬法」は、いつまで販売できるか私自身も約束できません!
なぜなら
税理士さんの気が変わればその時点で販売中止となります。
また、
「投資競馬なんていっても競馬は所詮ギャンブル、勝てるわけ無いでしょ」
「うまい話にはいつだって裏がある。それが世の中だよ」
「いいことばかり言っておいて結局はたいした内容じゃないんだよ。きっと」
そう思われる方は、この話は忘れてください。聞かなかったことにしてください。
残念ながら、そういった方のお役には立てそうにもありません。
時間をとらせてしまったことお詫びいたします。
しかしあなたが真剣に、「お金に困らない生活」をお望みで、
そのチャンスを逃したくないのであれば、今すぐ下記の手紙を読み進めてください ・ ・ ・
あなたにとって最も重要なことをお伝えすることになります。
はじめまして、こんにちは。
投資競馬実践会の渡部純一と申します。
これからご紹介する情報は文字通り、数字のプロ、税理士さんの資産運用方法です。
私とこの税理士さんは、ある方の紹介で東京で知り合いました。
あるとき、ひょんなことから競馬の話になり、この画期的な投資スタイルを知ったのです。
それはこの税理士さんが実際に行っている現実的な資産運用法でした。
正直はじめは高をくくっていた私ですが、その方法をその通りに、
そのスタイル通りに実行してみると、驚くべきことが・・・
そしてその後、私自身もこの投資論で資産を増やし続けることになるのです。
その「競馬を使用した投資論」をこれから詳しく説明していきます。
「この方法ですと、どう転んでも負けようが無いんですよ」
税理士さんのこの言葉から始まりました。
過去のレース検証、実際に的中した結果、それら圧倒的な証拠を提示されても、
正直、私は信じることが出来ませんでした。
なぜなら私自身が以前、スピード指数、血統論理、軸馬予想、複勝転がし ・ ・・
ありとあらゆる競馬必勝法なるものを購入し、寝る間も惜しんで研究し、時には業界で
有名な著名な方の有料予想会社に入会し勉強し続けて ・ ・ ・
それでも尚、年間でプラスにもって行くことは出来なかった。
つまり私自身が競馬の厳しさをよく分かっていたからです。
それを馬も、馬場も、騎手も、ましてや競馬新聞さえも見ることなく、コンスタントにある
一定のサイクルで確実に的中させる。競馬はギャンブルではない・・・投資である。
信じる、信じないの前に、あきれてしまいました。そんなに簡単なものじゃないよ・ ・ ・
ってね。
しかし、この税理士さんは、私にこう言い放ったのです。
「渡部さん。競馬というものは予想するから勝てないって知ってましたか?」
その後、自らお願いし、その理論を徹底的に叩き込んでいただきました。
その結果、驚くべきことが ・ ・ ・さすがの私も納得せざるを得ませんでした。
過去1年分の全レースを検証した結果、3レースに一回は的中しています。
競馬をしたことのある方ならこの的中率はどれほどのものか分かっていただけると思います。
その後その理論に基づき、8日間実際に投資してみました。
(JRA(中央競馬)のレースは土日に行われますので、一ヶ月間ということです)
1日平均5万から10万、1ヶ月で約50万のプラス収入です。
1日7,8レースの購入でしたので、60レース前後に投資したことになります。
結果が物語っていました・・・何もいうことはありません。結果がすべてです・・・
その後はこの方法をもってして、私の、本業とはまったく別の収入経路、確実な収入源
となっています。完全に投資と割り切って、コンスタンに収入を増やし続けています。
「教えてくれてありがとうございます!」としか言うことはなくなってしまいました(笑)
投資として考える ・ ・数字の大原則 ・ ・結果が出てこそすべて納得がいきました。
ちなみに私が独自に予想した結果は・・・いうまでもありませんね。
「ちょっと待って!いいことばかり並べてるけど、そんなに
儲かるのならば、
人に教えずこっそりやっていれば良いのでは?」
ここで、当然そのような疑問が出て来ますよね。おっしゃるとおり、
私も最初は誰にも教えずこっそりと自分だけおいしい思いをしようとしていました。
この理論に基づき、自分だけで馬券を買ってさえいれば私の資金は増え続けるわけ
ですので、他の方に教える必要性は本来は何処にも無いのです。
実は、この方法を公開しようと決めたのは私の意思ではなく、
この投資競馬理論の開発者である税理士さんなのです。
下記はその税理士さんが私に言った「投資競馬理論を公開する理由」です。
「現在、サラリーマンや主婦の方、自営業者の方々も、少子化傾向が進む中で、
税金の圧迫感は肌で感じていらっしゃると思いますが、残念ながらこの先2,3年
のうちで、ますます増税路線が強まってくることになります。加えて年金の保険料
は増加し、我々が受給をされるころには、その先延ばしと、その額の激減という
事態が現実に待っている世の中なのです。
国の財政事情が厳しいのだから仕方の無いことなのだ。と簡単に割り切り、
生活を切り詰める方向にその対応を行う行為も決して悪いことではないので
しょうが、何か本業以外の収入源、つまり「稼ぐ道」を見出さなくては・・・
と思うのは今の時代、
私だけではないでしょう。
これも生活のため。しょうがない・・・と思いながら、気に食わない上司の下で
いやいや会社勤 めをしているサラリーマンの方。叉、たいした働きもしない
従業員を何人も抱えながら、その人 件費の支払いに苦労し、給料だといえば、
銀行から借り入れしてまで支払いを行っている中 小企業の経営者の方。
そんな苦しい思いをしている方に、是非この理論を会得してもらい、競馬を投資
と捉え、副業として生活の足しに、また、しっかりとした収入源として本業にして
いただき、将来の「稼ぐ仕組み」として利用していただければと思うんです。
上記のようなことがこれから現実に行われる。消費税も激増する。この不況に
本当に困っている人は大勢いる。少しでもそんな方の助けになるのならば、
少数の方に私のこの方法をお教えしても良いのでは・・・
相当数が同じように購入しようが、競馬市場から考えれば米粒みたいなもの、
こちら側にも、なんの影響も支障も出ないですから」
つまり「本当に困っている方の力に少しでもなれれば・・」というところが本音です。
このような経緯からこのたびこのような形で公開の運びになったのです。
叉、私自身の考えとして、当時の私自身がそうだったように、多くの方はやはり
信じられないでしょう。しかし本当に投資競馬理論を利用して、確実にプラスに
持っていくことは可能なのだ ・ ・・ということを少数の方にでも分かって欲しい、
体感して欲しい。そういった思いも強くあることも事実です。
よってあなたは回り道なしに、この手法で利益を出すことが出来ます。
是非この方法で金銭的に潤っていただければ、投資競馬理論の情報
提供者としてうれしい限りです。
「競馬 」と聞いただけでも即、ギャンブルだ!といって毛嫌いする方もいらっしゃると思います。
しかし毎日のニュースで、「今日の株式は ・ ・」「今日の外国為替市場では ・・ ・」
と伝えられるその内容と、「競馬」は、本質的に同じ要素を持っています。
今、証券会社、生損保会社、銀行などが、やっきになって売り込んでいる、いわいる
「金融商品」と投資競馬はそのリスクの程度は多少の違いがあっても、ギャンブル性は
すべて同じだと言ってもよいのではないでしょうか?
命と、家族の次に大事といってもいい「現金」を他人の手にゆだねるというのが、いわゆる
「投資」になるわけですが、そんなに大事なものならば、「全くの他人にゆだねる」という行為
自体をやめなければいけないのに皆、簡単にその手に乗る方法で「投資」という門に入って
いく傾向があるようです。実は、それこそが本当に怖い話では・・・と思うのですが・・
実は私自身株式投資、または今流行っているFX投資というものも少しはかじった経験が
あります。しかし、少し株に詳しい方なら年利30%もつけば最高の数字だということが
お分かりになると思います。
仮に100万を30%で運用したとして年間30万、月25,000円です。
正直、たいした数字ではないですね。
また株式投資に限れば初期投資費用がかかりすぎて、誰もが手軽に出来るものでは
ありません。小額からでももちろん参加だけはできますが、
ポートフォリオを組むことが
できなかったり、選べる銘柄が限られたり、株価が下落を続けると傍観するしか方法が
なくなり、多額の資金を運用してる人と比べるとどうしてもハンデを背負って参加するしか
ありません。
また上がることもあれば下がることももあるのが株式投資ですので、金額が大きいほど
より多くのリスクを背負わなければいけません。その点、競馬というのは1点100円から
自由に購入でき、気軽に好きなように買うことができます。
インターネットの普及によって、
パソコンでも携帯電話でも何処にいても馬券を買うことが出来ます。
この投資競馬に限っていうならば、馬券の買い方さえわかればいいのです。
買目と、金額配分は独自の方式を用意していますので、競馬新聞の読み方さえ
知らなくてもかまいません。
この低金利の時代だからこそ、赤の他人にあなたの現金を預けるのはやめにして、
自分の力、己の能力と腕で「投資」を自己の責任で行う訓練をするべきなのでは
ないでしょうか?他人任せでは無く、あくまでも自分の力量で勝負する。
その形に最も適したものが、行き着いたところが、ギャンブルとしてではなく、
「投資としての競馬」ということなのです。
この投資競馬の手法を用いる際に、「必ず守っていただきたい事柄」が2つだけあります。
こちらを無視されますと投資競馬論が一切通用しなくなってしまいますので、
馬券投資の際は必ず厳守していただくことになります。
どうしてもお金を支出する場合に、その買う内容を十分に検討したい。
という基本的な欲求を人間は持っているものです。
株式投資を行おうとしている方がその銘柄を研究して、これなら倒産する恐れは無いだろう。
と確認して株を買う。このプロセスには必ず「研究」という業務が入ってきます。
「投資 」という言葉を使用する競馬と株式の根本的な差異は、ここにひとつあると思います。
競馬でそのレースの出走馬を、競馬新聞や場柱や予想家の言質を自らの頭の中に
インプットすればするほど、結果導かれる数字は、「予想要素の集大成」となってきます。
この「予想」という行為は何処までしても、これで完成ということは無いわけです。
まして当日の、さらにその対象レースの騎手の心理状況、競走馬の考えていることなど、
その当人、当馬でしか分かりようは無いのですから、所詮株式投資で言うところの、
その株が上がるか下がるかといった予想行為とは異質な「予想行為」だと考えます。
そんなに競馬の予想がたやすいものならばJRAも事業としてやっていけなくなりますし、
当たらない予想屋など激減していいはずなのです。(実際は激減どころが激増しています)
よって結論としましては、「予想をしないことが最も勝率を高め、投資を成功に導く」
ということになるということです。
実は私もそういった経験ををいやというほどしたのです。
理論どうりにしていれば的中していたのに、なまじ「予想」の要素を入れたために・・・
このJRAの緻密な計算の上に成り立つ中央競馬という「商品」は競馬を愛する人々の
「予想をする楽しみ」という行動を前提に出来上がっているような気がするのです。
JRAにおいてはこの「予想をしない集団」または思考そのものが異端であるはずなのです。
つまりは競馬新聞を参考にしたり、人の予想を聞いて馬券を購入したところで、
不確定要素が何処までも尽きない、この競馬においては、ほとんど不的中に終わる。
ということです。
しかしながらこの方法を多くの方が知って購入したところで、全体のオッズが下がるようなこと
はありえません。途方も無い規模で行われていますので、一部の人間が大量購入したところ
で、ほんの一粒の米にしか過ぎません。
その点は心配せずに、競馬を投資と捉え利益を出したいのであれば、
今日からその 「予想をする」という行為を即刻捨てるようにしましょう。
この投資競馬論では、オッズからデータを抜き出すことになります。そもそもオッズというのは、
人間が予想した結果を反映しているわけです。そこには馬の体調であったり、マスコミ、
その他専門の情報、騎手はこう乗るだろうという心理の推測、そういった不確定要素を
すべて含んでいます。それを数字で表したのがオッズとなるわけです。
オッズを抜き出してから実際に購入完了までは1分もあれば終了します。
購入金額にしても、初期資金を任意に設定していただくだけで、専用の付属のソフトが
自動で計算しますので、初心者でも1分あれば十分です。
(パソコンが苦手の方は専用の早見表があります。私自身はこの表で購入しています。)
買い目に関しても、5分前には確定します。
あなたはその買い目のとおりに購入すればいいだけです。
点数にして5点、多くても7点までです。
オッズに合わせて購入金額が決まりますので、5分前と10分前ではオッズが変動することが
あります。その際、的中しても払戻金にずれが生じる可能性があるため、購入は発走5分前、
最低でも発走10分前とするようにしてください。
後に触れますが、今は携帯電話でも馬券が変えますので、そういったものを利用し、
出来る限り直前に購入することが鉄則となります。
まず馬券の種類というものは、単勝、複勝、枠連、馬連、馬単、三連複、三連単、
ワイド、と8種類があるわけですが、どの種類の馬券にフォーカスして投資競馬をするのか?
ということは、きわめて重要な選択になります。
新聞紙上で話題になる最高配当は3連単です。これは競馬ファン、または馬券の初心者
には、強烈なインパクト、印象を与えます。事実簡単に何千倍と配当金がつきます。
ちなみに3連単で確定した配当が310,000円だとすると、
100円の購入でも31万の払い戻しです。
3連単というのは1着、2着、3着を順番どおりに当てるものです。はっきり申し上げて、これは
宝くじにでも当たるような確率でしか当たりません。同じメンバーで10回走れば10回とも違う
目が出ることでしょう。つまり狙って当たるようなものではない、まぐれの要素が95%を占める。
ということを第一に分かっておいてください。お金がいくらあっても足りなくなるでしょう。
叉10,000円以上の配当を狙う、万馬券というのもありますがこちらも同様です。
少ない投資で大きく当てる。魅力的な馬券ではありますね。
確かに万馬券のみを狙って勝負し、それで生計を立てている方もいるのは事実なのですが、
その芸当をコンスタント出来る人は、人気の盲点になっている実力馬を探し出す。
という眼力が必要です。それには相当の場数と経験をつまなければ会得できないものでしょう。
人気のない馬と言うのは、近走の着順が悪かったり、持ち
時計がなかったり、下級クラスで
走っていたりと成績表を眺めただけでは凡人には絶対に分かりません。
競馬新聞の印、TV解説者の話、マスメディアの影響、さらに、馬柱を眺めていると、
人気馬の強さばかりに目を、耳を奪われ、自分の思考回路もいつのまにか本命サイドに
偏ってしまうものです。
その中で絶えず外からの情報をシャットアウトし、自分の眼力のみで、穴馬を探し馬券で
勝つのは素人〜中級者ではまず無理です。
それでは単勝はどうでしょう。実は私個人が一番好きな馬券でもあります。
一着の馬(勝つ馬)を当てる馬券です。競馬の最も基本的な馬券です。
本来競馬というのは勝ち馬を当てる。というのが基本です。こちらをベースにしておきますと、
馬連、馬単にも応用が利きます。私は長年血統予想で単勝勝負が基本でした。
年間引き分けまでは持っていくことは出来ましたが、いかんせんオッズが低いため投資金を
大きく賭けなければいけません。しかしながら競馬に絶対はありません。道中不利があったり、
騎手のミスがひとつあればその馬券は「ぱあ」です。2着では当然不的中ですので、鼻差
負けでも、そこで終わりです。
掛け金が大きいため、当たったときのうれしさは一塩なのですが、正直精神衛生上
よくありません。的中しても配当は3〜4倍が多いので、最低3回に1回は的中させる
必要があります。大きく負けることは余りありませんが、大きく勝つことも出来ない馬券です。
こう考えると勝てないように、うまく出来てるなぁ、と感心さえしてしまいます。
これらの検証から、コンスタントに投資でき、なおかつ長期的に運用できる、
もっとも「当てやすい馬券」は、「枠連」または「馬連」となります。
この方式は、ギャンブルではなく投資として競馬を利用するため、無理して万馬券を
的中させることもなければ、やっきになって1つのレースに大金をはたいて狙い撃ちする
こともありません。「確実に投資以上の見返りを得て、長期的にコンスタントに勝つこと」
が重要です。
そして、先にも先にも申し上げましたが抜き出すデータ、検証の対象は
出走5分前のオッズです。
競馬というのはたとえば馬券が100万売れたら25万はJRAが持っていきます。
余った75万を取り合う、というゲームです。もちろん99%以上の方は「資金を増やそう」
という目的で馬券を購入しています。オッズというものは我々が一生懸命考えなくても、
他の方が「お金を増やそう」と、寝る間も惜しんで考えているものの集大成なのです。
競馬関係者(規定で馬券を購入してはいけないということになっています。
しかし誰かに委託すれば購入できますね)競馬記者、トラックマン、競馬で生計を
立てているプロ、もちろん膨大な数の一般の競馬ファン。それらの方々が身銭を切って
購入したものの統計。それがオッズに反映されるわけです。ここは非常に重要な部分です。
ありとあらゆる人間の予想の結果オッズが確定するのです。
ある意味自分の頭で考えるよりそのオッズを利用したほうが良いと思いませんか?
税理士さんはそのオッズを穴が開くほど研究して、あることを発見したそうなのです。
とても重要なことです。
もちろん投資競馬論の核心に触れてしまいますのでここでお話しすることは出来ませんが、
ヒントを少し出しますと、オッズの確定した人気よって、「比較的馬券に絡みやすい人気帯と、
ほとんど絡まない人気帯がある」ということに気づいたそうなのです。
今はここまでのことしかお教えできませんが、その後1年以上にわたって検証した結果、
実在のデータとして、面白いものでその数字の大原則は絶対に変わることが無い!
と確信したそうです。その後何年と同じ買い方で実行しているそうですが、何円も変わらない!
ということでした。事実私の検証でもそのとおりでした。
その「馬券に絡みやすい人気帯」を18通りに絞り込みました。レースでその18通りの馬券が
的中する確率は約93%〜95%になります。信じられないかもしれませんが、全く正真正銘の
事実です。こちらは検証から導いた実際のデータなので、間違いの無い数字です。
逆に言えば「馬券に絡まない人気帯」が実際に馬券になる確率は5%〜7%です。
本競馬投資方法ではこの5%〜7%は切り捨てます。厳密に言うと例外的に、場の流れ
により任意に、狙ってここの馬券を当てに行くこともありますが、基本的にはここは完全に切る。
という戦略をとります。
この18通りを全部買っていれば、93%〜95%は必ず的中するということです。
「そんなうまい話があるの〜?」という声が聞こえてきそうですが、これは紛れも無い
事実なのです。しかし、この18通りを100円ずつ購入しても、18倍以上の馬券が
毎回出現することはありえません。
よってこの18通りを3つのグループに分けます。仮にA,B,Cとしましょう。
点数に関してはAが7通り、Bが5通り、Cが6通りとします。
当たり馬券は5%〜7%を除き、9割以上はA,B,Cのどれかで的中するわけです。
面白いもので、A,B,C、どれかに偏ることはなく、最低月のスパンで検証すると、
ほぼ均等に当たるようになっているのです。
つまりAが50%、Bが20%、Cが25%というようには絶対にならず、A、30〜32%、
B、30〜32%、C、30〜32%となる。ということです。
もちろんその日によって多少のばらつきは生じて自然ですので、土曜日はAが多く、
日曜日にはCが比較的多い。ということはありえますが、総合するとほぼ均等に出ます。
簡単に言うとこの、A,B,Cが循環しながらレース展開される。ということです。
循環といってもA-B-C-A-B-Cなどと規則性を持っているわけではもちろんありません。
ここまで均等に現れると、JRAになんからの人為的な戦略も感じないことも無い・ ・
とも私的には思ってしまうのですが・・・ここは私のような人間には分かりようも無いことです。
実際にどう購入するかですが、「このレースはAが出るのではないか?」
「このレースはCではないか?」などと予想をしてしまっていては、これまたこの手法の
コンセプトでもある「予想をしない」という大原則から外れてしまいますので、
もちろんここでも予想はしません。
この投資システムでは一日の24レースを時間順に並べます。
(36レースでもいいのですが私個人的には24レースで予定を組みます)
下記がその時間表です。(あくまでも例です。当日の正確な出走予定時間は
JRAのホームページをご覧くださいね)
この出走予定時刻表をみてA、B、C、の買い目を当てはめていきます。
しかし、当たり前にA、B、Cと当てはめていくわけではもちろんありません。
事前に何回も何回も検証して、より的中しやすい形で各レースに振り分けます。
その振り分けも、事前にこちらで数パターン用意してあります。(マニュアルに記載)
ケースバイケースですが、競馬というものは生ものですので、その日の競馬場ごとの
出目の流れ、というのが必ず出てきます。
長いスパンで検証すると面白いように均等に出てくるのですが、毎日平均して出るわけでは
ありません。場の流れの隔たりをうまく解消させながら、的中バランスを組んでいく、そしてその
流れに沿って柔軟に対処できるようなシステムをきちんとご用意していますので、それがあって
初めて、コンスタントに長期的に的中させ、資金を増やしていくことが可能なのです。
叉、資金配分もこちらで早見表としてお付けいたします。
こちらもその方の初期投資できる資金、実行される時間帯にあわせて数種類用意して
います。最もスタンダードな方法としましては最初の投資が最低100円、1レース1,000円
からはじめることになります。
この100円から始める方法ですと2レース目の掛け金は1,000円ではなく1,400円となります。
「え?」と思われるでしょうが、毎回同じ資金で均等買いをするわけではないのです。
各オッズごとの推定払戻金に応じて何が的中しても、そのレースの配当金が投資金よりも
プラスになるように作ってあります。簡単に言えばオッズが低い出目には比較的金額を高め
に、高配当が狙えるものは比較的低額に・・・といったように資金配分して作ってあります。
ここまでご覧になって、おおよそのことはお分かりいただけましたでしょうか?
「つまりあなたは、こちらの用意した表のとおり・・・
組み合わせも、金額も、そのとおりに購入するだけでいいのです。」
実際にはその場の流れ、出目の流れによって、パターンそのものをこちらが用意した別の
パターンに変えていくことにはなるのですが、根本的なあなたの
アクションは
「そのとおりに購入する」だけです。
また「100円からでは少ない、5,000円からはじめたい」という場合の早見表も作ってあり
ますので、あなたの初期投資にあわせて、一つ一つ丁寧に用意しています。
(実はこの表は門外不出で、税理士さんの手書きなんです。)
お金をかける以上は本当に的中するのか不安かと思いますが、数々の実証から導かれた
実際に実績のある資産運用方法ですので、変わることの無い競馬の確率の大原則を
信頼していただき安心して投資をしてくださって大丈夫ですよ。
またさまざまな応用もあり、時には狙って大きい馬券を取りに行くこともあります。
これは例外中の例外で、結果的に予想をすることになってしまうかと思うのですが、
勘であてに行くわけではなく、その流れの中からはじき出しますので、きわめて論理的であり、
的中率が高く高配当をゲットできる可能性も高くなる方法です。
くれぐれも先の「2つの約束は」必ず守っていただくようにお願いします。
人間の感情が入るとまったくもって良いことはありません。自分の感情、競馬新聞、
評論家の意見などの外的要素が馬券の購入対象に入った時点で、的中率は
がくっと落ちます。
実際私もなまじ予想をしたばっかりに・・・そんなときに限って、セオリーどおりに
購入していればバッチリあたっていた ・ ・しかも50倍の馬券を ・ ・
という苦い経験が幾度もあります。
そもそも自分で予想しても当たらないのだから、この法則が必要なわけです。
しかしあなたが馬券を買うのが下手なわけではないのです。
普通に予想して年間ベースでプラスになる・・なんてことは予想会社でも実は
不可能なことなのです。そういったことを主催者側が見越してこの「競馬」という
ゲームが成り立っているように思えるのです。
予想会社の話を今しましたが、本当に予想をして、予想が当たるのでしたら、
予想屋、有料予想配信会社などいらないのです。
なぜなら教えなくても自分だけで勝てるからです。
彼らの飯の種は予想をすることであって、会員が競馬で儲けることではないのです。
もし信じられないようなときは、まず、この法則のとおりに買い目を出して、もう片方では
どんな方法でもかまわないので、自分の予想方法で予想し、馬券は買わなくても良い
ですからレース結果を見てみてください。今まで体験したことの無い面白いことが分かりますよ。
また最低2日、土日の結果と、この方法で出した買い目を馬券を買わずに検証してみて
ください。同じように興味深い真実の結果を見ることになると思います。
このJRAの緻密な計算の上に成り立つ中央競馬という「商品」は、競馬を愛する人々の「予想をする楽しみ」という行動を前提に出来上がっている。JRAにおいてはこの「予想をしない集団」または思考そのものが異端である。データとオッズだけあれば、予想はいい加減でも勝てない事はない。何処まで行っても不確定要素の塊の競馬というものを、予想するから勝てないのです。
この手法は過去数年の実績をこちらのほうですべて検証しています。
下記が17年11月5日(5回東京1日目)と11月6日(5回東京2日目)の結果です。
○が的中、左が開催競馬場と的中オッズ、右が我々が複合型と呼んでいるもので、
不的中回数を減らすために、独自にローテーション方式で購入していくものです。
【重要】
1型、2型、3型は仮の名称となります。実際の投資の際にはこの限りではありません。
左の数字は中央競馬の的中のオッズになります。
検証結果をご覧になってお分かりのように約30%の的中率となっています。
叉、不的中の数が多いほど次に的中した場合の払い戻し金額は大きくなるように、
資金配分をこちらで組んでおります。(払い戻しオッズではありません)
11月5日(土)
11月6日(日)
1日24レースを消化した統計から、どのパターンでも8レースから12レースの的中が
あることがお分かりになるかと思います。
この確率は過去数年にわたって検証しても、多少のばらつきはあるもののすべてを平均
すると、面白いことに25〜40%、平均するとすべて3割強の出現率になります。
よって、ただ単に1型のみを24レース買い続けてもマイナスということはほとんどありえません。
しかし24レースをすべて買っていては、はずれの回数も連続で出ることもありますので、
あまり効率的とはいえませんね。
かたや右の複合型に関しては、単に同じ型を連続で購入するより的中率が上がっている
ということがお分かりになるかと思います。
このように実際に現場で投資を行う場合は、場の流れをある程度読み、流れに合わせる
ように、さまざまなパターンを組み合わせて購入していくことになります。
それによって的中率がぐんとアップします。もちろん、たとえば1型を連続で購入していくという
方法のアレンジ型、といった方法もご用意していますので、場の流れに応じて使い分けして
いきます。
この検証はあくまでデータですが、3場、全レースすべてに投資することは通常いたしません。
これには理由がありまして、3場ですとさすがに忙しくなってしまいますし、1場限定で実行
しますと、その競馬場のその日の流れ、というものに巻き込まれる場合があるためです。
たとえば1型がその競馬場に限っては連続で出るが、2型に関してはほとんど出ない ・ ・
という偏りが出てしまう場合があるのです。その隔たりを極力なくすために、ベストは2場
としています。叉レース数も今までの経験から1日12〜15レースが最も利益率がよく
適当としています。
下記は実際に私のPAT(在宅で投票できる投票権利)のパソコンの管理画面を
キャプチャしたものです。実際の私の投資金額とその払戻金ということです。
12月3日(土)
12月4日(日)
土曜が60,000円の投資で払戻金が101,600円 純利益は41,600円
日曜が167,000円の投資で払戻金が283,600円 純利益は116,600円
2日で158,200円の純利益。
12月24日(土)
12月25日(日)
こちらは24日〜25日連続投資です。累計払戻金マイナス累計購入金で、
2日通算80,000円の純利益です。
1月5日(木)
こちらは変則開催の1日のみの投資です。純利益は81,000円ですね。
この日は投資開始後早めに利益が出たので、その日の投資はそこでスパッとやめています。
マニュアルに詳しく記載していますが、このように「やめ時」も非常に重要です。
2日で100万などと爆発的な利益を上げるわけではありませんが、
このようにコンスタントに利益を出し続けることが可能なのです。
また一見、投資金が多いように見えますが、元手10,000円から1,000円単位でこつこつ
増やしたものです。なにせ私の月の小遣いは3万円ですので・・
よってあなたも、最初の軍資金はたとえ小額でも一向にかまいません。
増えた資金で順次運用していけばいいのですから。
景気に左右されない確実な収入源を持つことが出来る!
競馬がなくなるということはまずありえない為、ほぼ半永久的に使える!
予想は一切しないので、誰が実行しても同じく稼げる!(重要)
何百万人が一気に同じ方法で購入しない限り、オッズが下がるということは無い!
よって多くの人に知れ渡ったところであなたの利益には全く影響は無い!
在宅で誰にもジャマされずに一人で出来る。外出の必要なし!
ネット銀行をつかえば、コンビニで土日でも入金ができ資金繰りも楽!
外出中でも早見表と携帯があれば何処でも実行可能!
まだまだあります。